探偵の格好
そういえばまだ探偵の劇の配役を決めてなかった。
今日、一応決めることになったのだが、
主人公の探偵役が圧倒的に人気である。
というのもみんな探偵の格好に憧れているような感じであった。
結局、探偵役は後日決めるということになった。
そういえばまだ探偵の劇の配役を決めてなかった。
今日、一応決めることになったのだが、
主人公の探偵役が圧倒的に人気である。
というのもみんな探偵の格好に憧れているような感じであった。
結局、探偵役は後日決めるということになった。
脚本もあらかた決まってはきたみたいである。
探偵らしく、推理場面なども多少入るらしい。
なんだかやる気がわいてきた
チラシのデザインが出来上がったきた。
探偵のシルエットが特徴的である。
探偵といえばパイポである。うーむ
探偵はやはりかっこいいな。
探偵がテーマと言うこともあり、脚本部は
かなり苦悩しているようである。苦悩する
だけ文章はよくなるものだ。
今日、デザイン部にも脚本部同様、
探偵の資料(探偵物語,心霊探偵ヤクモ
時空探偵など)を渡しておいた。
みたところ、探偵と言うテーマにかなり
興味をもっていた。
デザイン部にチラシの作成を頼みにいく。
デザイン部も脚本部も、基本的に名前が広まるので
快く受けてくれる。
しかも今回のテーマは探偵である。
見てくれないわけがない。
脚本部に探偵の資料は渡したので、
あとは任せるだけである。あともう一つ
やっておかなくてはいけないのが、
チラシつくりである。
これをやらないと人が集まらない。
探偵は何かと話題性が高いので、劇にはもってこい。
さっそく探偵の資料を脚本部に渡しといた。
中身はもち「探偵物語」から始まり「心霊探偵ヤクモ」
「時空探偵」まで。これでいいのができるだろう。
話を書いてもらうのは大抵脚本部である。
我が校には便利な部があって助かる。
早速、探偵が主人公の劇を書いてもらうことに。
今日は出し物について部で話し合った。
演劇と言うと、大抵定番なものがおおい。
今年は違ったものをしようということで、
探偵の話を書いてもらうことに。